和田アキ子が、パチンコ番組の歴史に刻まれるほどの大失態を演じていたことが改めて明かされた。1月16日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」では、過去の放送から超常識クイズを出題する「ヌキ打ちパチンコテスト」が実施され、記念すべき第1回放送での「事件」がクイズの題材となった 。
【映像】パチンコで大当たり!その時、和田アキ子が大失態…の瞬間
番組の初回、和田はパチンコの引き強検証のために実戦に挑み、開始わずか9回転という驚異的なスピードで見事に大当たりを射止めた。大御所の強運にスタジオが沸き、和田自身も「かぁぁぁ」と謎の雄叫びを上げて喜びを爆発させていたが、その直後にパチンコ番組としては前代未聞の悲劇が襲う。大当たり中にもかかわらず、和田がハンドルから手を離してしまったため、右打ちの指示に従えず大当たりが強制終了してしまったのだ。
和田アキ子の大失態
