しずる・池田がロケ中にバリカンで自ら刈り込みを入れて坊主に。衝撃的な姿に変貌し、「EXILEみたい」とザコシやくっきー!らが目を丸くした。
19日(月)、ABEMAにて『MAD5(マッドファイブ)』#3が放送。この番組は、野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの“MADな5人”によるロケバラエティ。唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいく。
今回の舞台は東京都杉並区の「方南銀座商店街」。「日本の商店街を盛り上げよう」と意気込んでいると、池田が「純がゾンビに!」と言いながらゾンビ化した相方・純をチェーンで繋いで合流。MAD5&“純ゾンビ”の6人で商店街をぶらつき、“解毒剤”を探すことに。
外に純を残し、5人は居酒屋へ。純は外からうらめしそうに5人を眺めて威嚇した。ケムリだけが「可哀想だろ」と純を気遣っていると、純に異変が。ケムリは「純さん、ヤンキーに絡まれています!」「助けに行きましょう!」とメンバーを外に連れ出した。
ロケ中にバリカンで衝撃の姿に

