高校1年生にして体重140キロに到達し、10代で糖尿病を患うという壮絶な過去を持ちながら、マイナス70キロの減量で俳優の市原隼人を彷彿とさせるイケメンへと激変を遂げた男性が、かつての驚きの食生活を明かした。
2月1日配信の『ななにー地下ABEMA』#104「私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開スペシャル」の第3弾に登場したのは、体重を半分にまで減らした激変さんのつかささんである。番組では驚愕の変貌を遂げた5名がスタジオに集結し、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾らが、その驚きの変身方法や現在の姿に迫る企画が行われた。
つかささんは3歳の頃に早くも食に目覚め、そこから一気に体重が増加して周囲からも「ふとっちょエリート」と呼ばれるほどの体格になった。特に大好きだったのが祖母の作ってくれる「ハムマヨパン」で、食パンにハムを乗せてマヨネーズをたっぷりかけて焼いたものを、一度の食事で10枚も平らげていたという。
高校1年生で140キロに
