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1月27日に放送されたバラエティ番組『愛のハイエナ5』(ABEMA)にて、マレーシア・ジョホールバルで「一夫多妻」生活を送る日本人一家に密着。資産20億円を稼ぐ投資家の夫・たかさん(37)を中心に、2人の妻と4人の子供が同居する驚きの暮らしが公開されたが、家の中の「露骨な格差」と「夜のルーティン」に注目が集まっている。
調査に向かった芸人・ナ酒渚がルームツアーで足を踏み入れたのは、家族が過ごす2階エリア。そこで明らかになったのは、第1夫人・えりさん(39)と、第2夫人・あやさん(43)の部屋の明らかな違いだった。
第1夫人の部屋は、大きな窓から太陽光が降り注ぐ広大なスペースで、特大サイズのベッドを完備。さらに、この家で唯一となる「豪華なバスタブ付きのバスルーム」が備わっていた。対して、隣にある第2夫人の部屋を訪れたナ酒渚は、思わず「2倍くらい(広さが)違う。そこ引っかかってそうやけどな」と絶句。あやさん本人も「狭いですよね(笑)」と認めるほどの格差が存在していた。
夫は「1日置き」にそれぞれの寝室へABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら


