中盤、盛山が「サウンドの30」をチョイスした。ここで進行役のさらば青春の光・森田哲矢が「『サウンドの30』は、この方が作ってくれました」と紹介。拍手の中、ゴンザレスが登場した。第4回に引き続き、サウンドの問題を提供。森田が「どうでしたか?その制作過程は」と聞くと、ゴンザレスは「アルバムの制作とガッツリかぶったんで」と述べ、「どっちがどっちのフレーズか分かんなくなっちゃって、途中…」と苦笑した。肝心の問題は難易度MAX、難易度レベル3、難易度レベル2…と進むにつれて楽器の音が増加。完璧な再現度ながらも「ライターチーム」と「カチ盛りチーム」のお手付きを誘い、ゴンザレスは「よかった。前回、ドラム音だけで当てられたから」などと満足げな様子だった。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

