モデルで実業家の益若つばさが、自身の恋愛観の劇的な変化を告白。かつて好んでいた刺激的なタイプから一転、平穏な幸せを求める現在のリアルな心境を語った。
1月29日、タレントのぺえ、YouTuber・平成フラミンゴのRIHO、お笑いコンビ・紅しょうがの稲田美紀がMCを務めるテレビ朝日系バラエティー番組『私が愛した地獄』が放送。当番組では他人から見れば地獄でも本人にとっては「忘れられない沼った恋愛」について街頭インタビューを交えながら語り合っていく。
今回の「本音はベッドの上で」女子会編では、益若、鈴木奈々、みひろの3人がラブホテルでトークを展開。現在17歳の息子を育てるシングルマザーの益若は、離婚してからの4年間について「(付き合った人は)一度もないですよ」と意外な事実を明かした。そんな彼女の過去の恋愛傾向について、オリエンタルラジオの藤森慎吾から「普通の人よりイカれたカリスマが合う」と指摘されたことがあったという。
現在は男のシュミが変化
