ケムリは「ブルルルル…プリー!」とタメを入れて回転したあと“どんだけ~”風に指を天に突き刺し“誇張IKKO”。「超えたよ!」とケムリの勇気を称える声が上がる中、ザコシは「もうちょっと超えてこいよ!惜すかった」と不満げ。
続いて「誇張しすぎたもう中学生」。ケムリは「もう嫌だ~」とトホホ顔になりつつも、手を翼のように広げて回転し「テテテテテテ…テッテッテ、ピエ~!」と絶叫。ザコシは「掴んできたな、ケムリさん」とうなずいた。
最後は「誇張しすぎたダイアン津田」。ケムリは「もういいって!(笑)」「マジでわかんないよ」と困惑しつつも、「ゴイッ、ゴイッ、ゴイゴイゴイッ…ゴーイッス!」と床に倒れながらキックのポーズを決めた。
ザコシは「OK!」と満足げ。ケムリ本人は「OKなわけねーだろ!」と苦笑しっぱなしだった。
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