俳優・加賀まりこが、“和製ブリジット・バルドー”“小悪魔”などと呼ばれていたデビュー当時の自身について「小憎らしかった」と語った。
加賀は、1月26日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に、“60年来の親友”である俳優・眞奈美とともに出演。
冒頭で加賀は「今日はもう眞奈美にさんの付き人でございますから」と自己紹介。黒柳から「どういうこと?」と聞かれると、冨士が「私が腰抜けだから、付き添ってあげるって。娘の代わりに」と説明。そして「(加賀は)怖いのよねえ」と怯えて見せると加賀は「何言ってんのよ、もう」とツッコみ仲睦まじい様子を見せた。
10代でデビューした頃の加賀は…
