加賀まりこ「小憎らしかったね」“小悪魔”と呼ばれたデビュー当時に言及

徹子の部屋
黒柳徹子
加賀まりこ
【映像】「小悪魔」と呼ばれた10代の加賀まりこ
この記事の写真をみる(9枚)

 俳優・加賀まりこが、“和製ブリジット・バルドー”“小悪魔”などと呼ばれていたデビュー当時の自身について「小憎らしかった」と語った。

【映像】「小悪魔」と呼ばれた10代の加賀まりこ

 加賀は、1月26日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に、“60年来の親友”である俳優・眞奈美とともに出演。

 冒頭で加賀は「今日はもう眞奈美にさんの付き人でございますから」と自己紹介。黒柳から「どういうこと?」と聞かれると、冨士が「私が腰抜けだから、付き添ってあげるって。娘の代わりに」と説明。そして「(加賀は)怖いのよねえ」と怯えて見せると加賀は「何言ってんのよ、もう」とツッコみ仲睦まじい様子を見せた。

10代でデビューした頃の加賀は…
この記事の写真をみる(9枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る