【写真・画像】整形総額1300万円の美女「私は元の顔のポテンシャル的に整形顔になりにくい」整形の理想と現実を明かす 1枚目
【映像】「韓国女優みたい」と話題になった整形後の顔

 総額1300万円もの費用を投じて、コンプレックスだった「ブスキャラ」から韓国の人気女優を彷彿とさせる美女へと変貌を遂げた女性が、整形における自身の理想と現実のギャップについて語った。

【映像】「韓国女優みたい」と話題になった整形後の顔

 2月1日配信の『ななにー地下ABEMA』#104「私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開スペシャル」の第3弾に登場したのは、整形によって劇的な変化を遂げたもえさんである。番組では見た目が別人級に変化した5名が集結し、稲垣吾郎草彅剛香取慎吾らが、その驚きの激変方法や現在の姿に迫る企画が行われた。もえさんは、韓国の女優パク・ミニョンに似ているとSNSでも話題になるほどの美貌を披露したが、本人の口からは意外な自己分析が飛び出した。

 スタジオで現在の姿を公開した際、草彅が「整形って言われないと絶対分からない。ナチュラル」と感嘆し、香取も「整形顔とは思えない」と同調した。これに対し、もえさんは「私的には、韓国の派手な整形顔みたいな感じになりたかった」と本来の理想を告白した。しかし、幾度も手術を重ねるなかで「やっぱり元の顔のポテンシャルというのがあって、私は多分どうやっても整形顔みたいな感じにはならないタイプだった」と、自身の骨格や素質の特性に気づいたことを冷静に分析した。