もえさんは小顔効果を狙い、アゴ、ほお骨、エラの骨を削る「骨切り」手術を受けたが、その際のダウンタイムがいかに苦痛であったかを明かした。彼女は鼻の整形と骨切りを2箇所同時に行ったため、術後は呼吸を確保することすら困難な状況に陥ったという。当時の様子について「痰が詰まって息ができないので、毎朝死にかけで起きる、息できなくて起きる、みたいな感じで」と語り、毎朝溺れかけるような感覚で目を覚ましていたという衝撃の事実を告白した。このあまりに危険なエピソードに、スタジオの出演者たちからは「危なーい!」と悲鳴に近い驚きの声が上がった。
