これに対し、しんいちも「確かに小っちゃい炎上が増えた」と同意。大津は、やす子がトークライブなどで「攻めの一言」を言うようになったイメージがあると同調した。ナダルが「芸人として笑かすために一歩踏み込むのは必要ではないか」と疑問を呈すると、クロちゃんは「24時間テレビで走ったりして、色んなことで好感度が上がりまくっている状態ですると、ちょっと毒を吐くだけでボケに捉えてもらえない」と、好感度が足かせになる危険性を熱弁した。