全身がん公表の高須克弥院長(81)、生死をかけた大手術 術後は「まいったまいった 記憶なし」 ABEMAエンタメ 2026/01/28 12:38 拡大する 美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(81)がXを更新。生死をかけた大手術を受けるも、記憶がないことを明かした。 2018年、全身がんであることを公表し、入院や手術など闘病についてSNSで発信してきた高須院長。2025年8月には「がんができていそうな箇所を生検してみたら、全部がんだった。」とつづり、組織診断報告書を公開。その後も、血尿・頻尿の悪化による治療や、がん検査を受けた際の自撮りショットなどもアップしていた。 続きを読む