これは、2020年夏にコロナ禍でお客さんが少ない中、せっかく来てくれたお客さんに水族館を楽しんでもらおうと考えて設置したそうだ。
ちなみにこの水族館は、北海道の淡水魚と世界の熱帯淡水魚を展示する淡水生物専門の水族館。イチオシは「凍った川の下の景色が見られる水槽」で、凍った川の中でも魚が懸命に生きている姿を再現しているという。
2025年は、192回の呼び出しがあったそう。ボタンが押されるとアプリを経由して館長のスマホに通知が行くようになっていて、館内のどこにいても駆けつけてくれる。
(『ABEMA的ニュースショー』より)
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