密着VTRで加藤は、収録後1時間半の道のりを「歩けばタクシー代3000円が浮き、時給2000円ゲットできるのと同じ」と徒歩で帰宅。さらに、飲み物は常に水道水を持参し、スマホは旧型機種を使い月額1000円に抑えるなど、徹底して固定費を削る姿を見せた。
さらにスタジオを驚かせたのは、帰宅直前に公園のトイレに寄る習慣。加藤は「家で大をすると水道代が約2円かかる」と語り、外出先のトイレを利用することで月50円を浮かせるという。濱家は「オフの日の街でこれを見たら泣いてまうわ」と、そのあまりの徹底ぶりに絶句。VTR後も鬼越トマホークから「テレビ用ですよね?」とテレビ用にそういうシーンを撮ったのかと聞かれるも、加藤は「あれはもうガチ中のガチ」と認めスタジオは驚き。「便意がこないとあのタイミングで無理じゃないですか」と質問されるも「とりあえずおしっこだけでも。もう公園とか駅のトイレで必ずしてから家に帰る」と習慣になってることを明かしていた。
ちなみに家からわざわざ行くことはないと言い、あくまで帰り道の「ついで」として寄っていると明かしていた。
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