これに対し、こたけは「くるまとかも(先輩に)怖がられそう」と反撃。永野もこたけがスタジオに入った際の様子を再現し、くるまが挨拶を済ませた後すぐに自分の話を再開させたことについて「『こわっ』と思った」と、収録前の態度の冷たさを暴露。こたけも「あれすごい寂しかった」と続いた。
この指摘に対し、くるまは「俺はこういうときはヨーイドンで喋りたいんですよ!」と独自の美学を主張。カメラが回る直前まで交流するのではなく、本番が始まった瞬間にスイッチを入れたいというこだわりを明かした。
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