便利な一方でモヤモヤも…どこまでAIに任せる?

モヤモヤ
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 便利な一方で「AIを頼りすぎて大丈夫なのか」、「AIに感情をどこまで預けるのか」、「どこまでAIに任せるのか」などの“モヤモヤ”があるが、ニュース番組『わたしとニュース』でハレバレンサーを務める、kaeka代表・千葉佳織氏は「AIはその人の器までしか、最終的にはならないのではないか」と述べる。

「新しい情報を持っているという点では(自分を)超えているが、どのような質問をするかによって引き出され方が変わるため、AIは使うが自分も磨かないとなあと思う」(千葉佳織氏)

(『わたしとニュース』より)

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