映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』より、作中に登場する反地球連邦政府運動「マフティー」による<閃光のセンコウ活動声明>が公開された。
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』は、富野由悠季氏の同名小説を原作とするアニメーション作品。ブライト・ノア(CV:成田 剣)の息子であるハサウェイ・ノア(CV:小野賢章)が、反地球連邦政府運動「マフティー」のリーダーとして、腐敗した連邦政府に立ち向かう姿を描く。第2部となる『キルケーの魔女』は、1月30日(金)に公開される。
<閃光のセンコウ活動声明>
君たちは、反地球連邦政府運動「マフティー」を知っているか?
我々は、一人でも多くの人々にマフティーの活動を伝えるため、 声明を発する。
来たる1月30日(金)より、「マフティー」の雄姿を描く、 映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が、 全国の劇場にて上映開始となる。
そんな彼らの物語を多くの人へ広めるべく、 我々も広報活動を開始する!
報道・マスコミ関係者各位においては本声明をあまねく人々に伝え、より多くの人類へ拡散する支援をいただきたい。
そして、彼らの意志・覚悟を共に、劇場で見届けようではないか。
それでは、諸君の参加に期待する。
※この映像コメント、声明の書き起こしは『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』作中のもので、内容はフィクション。
(C)創通・サンライズ





