“超短期決戦”の衆院選、選挙戦がスタート 多子高齢化進む東京15区(江東区)からは6人が出馬 消費税、社会保険料、子どもの自殺などにどう向き合うか【候補者討論】 ABEMA Prime 2026/01/31 12:00 拡大する 2月8日に行われる衆院選に向けて27日に公示され、いよいよ“超短期決戦”とも呼ばれる戦後最短、16日間の選挙戦がスタートした。人口増加率が全国で2位となり多子高齢化が進んでいる東京15区(江東区)からは与野党から合わせて6人の候補者が出た。生活に直結する消費税の減税、社会保険料の削減、さらに増加し続ける子どもの自殺などに対してどう向き合うのか。「ABEMA Prime」の討論会で、各候補者たちがそれぞれの政策を訴えた。 続きを読む