知識王なのに最後は“実技”100秒間のメダル・カチ盛り対決で決まる王者の行方にスタジオ興奮

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カチ盛り対決
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 制限時間は100秒。ライターチームは沖、カチ盛りチームは盛山が挑戦した。沖は「自信あります。なんだかんだで、コインを30年以上触ってますから」と発言。盛山も「俺は4号機の頃、ずっとカチ盛りしてたから」と自信をみなぎらせた。いざ始まると、2人の動きに共演者たちも「うわっ!めっちゃ早い!」「土台が弱いよ!」などと大盛り上がり。注目の結果は盛山が「947枚」、沖が「980枚」で、僅差でライターチームが優勝した。
ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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