ギャンブル界には時として、理屈では説明できない「引き」を持つ人間が現れる。1月30日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の人気企画「第5回パチンコ・パチスロ知識王」にて、シモリュウ・前田龍二が明かした驚愕の過去実績に、スタジオが騒然となった。
番組内の「倍々チャンス」にて、最下位からの逆転を託された前田。相方のシモタからは「(前田)龍二さん、丁半連続を14回連続当てたことがある」という衝撃のエピソードが紹介された。丁半博打を14回連続で当てる確率は、計算上わずか1万6384分の1。パーセントに直せば約0.006%という、まさに天文学的な数字だ。
超鬼引きエピソード
