【画像】美女レスラー、“痛々しい”傷跡残る自撮り
【画像】美女レスラー、“痛々しい”傷跡残る自撮り

 「あいつの衣装が武器になったんだ!」“神童”と呼ばれる美女レスラーが散々な結果にクレーム全開。試合後の痛々しい姿に心配の声があがっている。

【画像】美女レスラー、“痛々しい”傷跡残る自撮り

 WWE女子スーパースターのロクサーヌ・ペレスが日本時間1月31日、自身のX(旧ツイッター)を更新。同日に開催されたWWE「SmackDown」にて負傷した自身の姿を公開した。

 この日は翌日(同2月1日)に迫った総勢30人のスーパースターによるバトルロイヤルイベント「ロイヤルランブル」の前哨戦が行われ、ヒール軍団“ジャッジメント・デイ”に所属するロクサーヌは仲間のリヴ・モーガンとともに実力派タッグのシャーロット・フレアー&アレクサ・ブリス組と対決。試合は開催地サウジアラビアの文化に配慮した露出の少ない衣装をそれぞれ着用して行われたが、ロクサーヌはその“特別仕様”の衣装が仇となったと主張する。

 彼女は投稿で「レフェリーはシャーロットが衣装を武器として使ったとして失格にすべきだった!刺されたんだ!」とコメント。宝飾が全身に散りばめられたシャーロットの衣装と接触したことによって傷つけられたというわけだ。

 実際、彼女がアップした自撮り写真には複数の傷跡が痛々しく残っており、ファンも「かわいそう」「お大事に」「ベッキーの弁護士に連絡を取ろう」「ロイヤルランブルで復讐するしかない」とさまざまなリアクション。なおロイヤルランブルではロクサーヌの復讐は叶わなかったものの、代わりにリヴが最後の1人まで生き残り、勝利している。

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