うーちゃんは、前夫との結婚生活について「束縛がすごすぎて、一人でどこも行けなかった」と振り返り、仕事中であっても「何してるの」というLINEが100件近く届く異常な日常を明かした。さらに衝撃を与えたのは、会社を辞める際の送別会での出来事である。うーちゃんによれば、会場となった居酒屋に大きな窓があった際、その目の前に元夫が車を停め、ライトを点けて店内を2時間もの間照らし続け、彼女を見張っていたという。このあまりに執拗な行動に、スタジオからは「こわーい!」と悲鳴が上がり、ネジも「うわっ、やばっ!」「マジで怖いわ」と恐怖を隠せない様子であった。
うーちゃんは「ずっとそんな感じで見張られていた」と、楽しむことすら許されなかった当時の孤独を語っていた。
