「申し訳なかった」堺正章、自身の“生意気”な態度に反省「殴りたかったでしょ」

徹子の部屋
黒柳徹子
(3/3) 記事の先頭へ戻る
徹子の部屋
拡大する

 井上が「34歳の頃…いつもの堺さんと違ってちょっとクールな感じしませんでした?」と問いかけると「そうですよ、した」とキッパリ。

 堺はモニター画面を指さし「生意気だね」と一言。そして「申し訳なかった。殴りたかったでしょ」と謝意をみせると、黒柳は「全然そんなことないけど、なんだかよくわからなかった」としっくりきていなかったことを明かした。

 そこで井上が「勘弁してあげたいのが…、ちょうどこのとき離婚したときじゃない?」とフォローするも、堺は「ちょっとあなた、そういう暗い話持ってくんのやめて」とピシャリ。そして「やめなさいよ。あなただって離婚経験あるんだから」と嗜めると、井上は「僕は1回しかありませんよ」、対して堺は「私は2回あるよ」と息のあった掛け合いをみせ、3人は大爆笑。

 そして堺が「でも、一番生意気でつっぱってる時期(だった)。そういうゲストだと嫌でしょ?」と聞くと、黒柳は「嫌じゃないけど…やりにくい」と切り捨て、再び大爆笑となった。
(『徹子の部屋』より)

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(11枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る