精子提供で3人の子供を出産・選択的シングルマザー(39歳)、世間からのバッシングも“1番傷ついた言葉”を明かす

ななにー 地下ABEMA
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 一風変わった人生の選択をしたさゆみさんだが、母親は「何でわざわざ父親のいない子供を産むの?そんな不幸な子を産んでどうするの?」と激怒したそうだ。一方で父親は「30歳を過ぎた娘に言うことはない」とさゆみさんの考えを尊重してくれた。

 EXITのりんたろーが「世間の価値観が追いついてないじゃないですか。それで嫌な思いはしなかったですか?」と聞くと、さゆみさんは「それは織り込み済み。なんなら一番嫌だった言葉は最初に母から言われた言葉ですね。後は全然腹括ってる感じです」と本音を明かした。

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