
フリーアナウンサーの高橋真麻が4日に自身のアメブロを更新。家族で過ごした節分の様子を明かすとともに、過去に主催したという衝撃的なイベントについて振り返った。
この日、高橋は「今年の節分は家族で豆まきと南南東に向かって恵方巻きを食べました」と報告。「太巻きは仕事だったので作らずに買ったものでした」と明かし、「やはり、売っているものは美味しいですね(笑)」と率直な感想をつづった。
続けて「そういえば15年くらい前に」と切り出し、思い出を回顧。当時、「海外ではトマト祭り が有名ですが 日本には豆を投げる節分があるじゃないか!」として、「製品にならない 大豆2トン」を使った 「すごい豆まき というイベントを有志でやったことを思い出しました」と明かした。「ゴーグルを付けて100人くらいで本気で投げ合った」といい、当時の体験について「かなり痛い ということが分かりました(笑)」とユーモアを交えて振り返った。
最後に、「30代はバンドをやったり、そういうイベントをしたり、若かったなぁ…」としみじみつづり、ブログを締めくくった。
