全身整形済みだと明かし、「見た目と機能的な面で整形した」とデリケートゾーンの整形まで告白していたれな。そんな彼女が、ディナーの席で「整形前の姿」が話題となると、「ノーマルカメラで撮った写真なくて、加工写真でもいいですか?」「加工されてるのしかないから許して!」と公開。

 「待って、これちょっとずるくない?(笑)加工されてる!」と、当時のカメラアプリによる補正を指摘するつっこまれるも、「ノーマルないの!」「B6(加工アプリ)で加工されてるのしかないの!」と懇願。

 加工フィルターを通さなければ当時の自分を残せなかったという事実は、彼女が抱えていたコンプレックスの深さと、それを克服するために歩んできた2,000万円分の道のりを象徴。スタジオからは、「本気で見せたくないんじゃない?」「撮れないんだよね、ノーマルで」などと、れなの気持ちに寄り添う声が上がっていた。

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