しかし、そんな献身的なサポートの一方で、父としての切ない悩みも暴露された。ほのさんは半年前から反抗期に突入しており、隆広さんが脱ぎ捨てた服を汚いものとして扱ったり、以前は乗ってくれていた車の助手席を拒否して後部座席に座るようになったりしているという。母と乗る時は助手席に座るという格差を目の当たりにしている隆広さんだが、それでも嫌われないように必死に頑張っていると話し、スタジオの笑いと感心を誘っていた。