「シール格差も」「学童で盗まれ…」空前のボンドロブームで続出する “シールトラブル” 犬山紙子氏「大人も試されている」 わたしとニュース 2026/02/07 12:45 拡大する 今、子供たちが夢中になっている立体シール。ぷっくり、つやつや、いろいろなキャラクターが透明感のある立体的なシールになって子供たちを魅了している。 しかし、人気シリーズは即完売し、フリマサイトでの高額転売や、子供間で盗難トラブルが発生など、過熱するブームの裏で様々な問題が起きている。 ニュース番組『わたしとニュース』では、イラストエッセイストの犬山紙子氏が出演し、ブームに翻弄される親たちの声を交えながら、そこで生じる“モヤモヤ”について考えた。 続きを読む