衆院選は小選挙区289と比例代表176の合わせて465議席をめぐり1284人が立候補しました。
午後2時現在の全国の投票率は16.05%で、前回の衆院選と比べて3.07ポイント減少しています。特に、鳥取・島根の山陰地方が10ポイント以上も前回に比べ減っています。
また、おとといまでに期日前投票を済ませた人は全国でおよそ2079万人で、有権者の20%が投票したことになります。
総務省によると、4割以上の投票所が、大雪の影響などで8時までとなっている終了時間を繰り上げるということです。(ANNニュース)
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