しかし、幸せな時間だけでは終わらないのがシンママの恋。こうじから「娘が1人ぼっちになるのが気になって、全力で喋られへん」「1泊2日では(恋愛は)厳しい」と、父親としての慎重な本音を突きつけられるシーンでは、しおりは「ショックというか、凹みました。私にあまり興味がないのか」と、一転して繊細な一面を見せた。