「第1子の時からこれ一択」43歳で高齢出産の真木よう子、0歳次女を育てる“ガチ愛用品”を紹介 秘密のママ園真木よう子 2026/02/17 07:00 拡大する 昨年第2子を出産した俳優・真木よう子(43)が、0歳の次女を育てる中で手放せない「愛用ベビーカー」の魅力を熱弁した。 2月15日放送のABEMA『秘密のママ園』では、21歳の現役大学生で「ベビーカー40台所有」という驚愕のマニア・奥井ゆうかさんを招いた「ベビーカー最前線」を特集。MCの滝沢眞規子、峯岸みなみと共に、真木が最新モデルの機能性を徹底検証した。 43歳での高齢出産を経験し、現在は16歳の長女と0歳の次女の母である真木。ベビーカー選びについては非常に合理的で、「第1子の時に、チャイルドシートとして持ち運べる一体型を買って凄く良かったので、第2子の時もそれを選びました」と、機能性を重視したこだわりを明かした。これにはマニアの奥井さんも「大正解です!」と太鼓判。 続きを読む