「干されてから全然こねえ」小森純(40)、騒動後“なくなった仕事”を明かす

愛のハイエナ
(2/2) 記事の先頭へ戻る

 吹田市の住宅街を歩きながら、小森は「大阪ひさびさ。昔はね、それこそロケだとか収録とか(あった)」と、かつては頻繁に仕事で訪れていたことを回想。しかし、続けて「まあ干されてから全然こねえから」と、過去の騒動をきっかけに仕事がなくなったことをストレートに表現した。

 この潔いまでの告白に、スタジオでVTRを見ていたニューヨーク屋敷裕政は「ちゃんと干されたって思うんやな」と爆笑しながらツッコミを入れた。

ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る