そして「最初はファンの皆様と一緒に楽しい時間を過ごすためのイベントのひとつ。で、やってみたら意外と面白くて、自分がハマってしまったという…」と経緯を説明。
黒柳に「それでやっていこうと、はじめは思ってらっしゃらなかった?」と改めて聞かれると三山は「そうですね。演歌歌手としてやってるので」と苦笑い。
「けん玉でやろうとは考えてなくて でもやってるうちに僕も“土佐のいごっそ”じゃないですけど一本気なところがあって…。やりはじめたら最後までやりたい!と思うところがあるものですから」と性格的に引けなくなってしまったことを明かし、「けん玉が自分に合ってたんですね」と分析した。
(『徹子の部屋』より)

