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36歳でおばあちゃんになった美女が、中学3年生での妊娠発覚という衝撃の過去を振り返り、自身の母親も同時期に出産していたという驚きの家庭環境を告白した。
【映像】36歳でおばあちゃんになった美女の現在の姿&母親との家族写真
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。
番組内の「30代のおばあちゃん」を調査する企画で、リポーターの小森純は36歳で孫を授かったありささんのもとを訪れた。ありささんは現在38歳だが、16歳で長女のせいらさんを出産。妊娠が発覚したのは中学卒業直後の15歳の時だった。当時5歳上の男性との間に子供を授かったありささんは、「若いお母さんになるのが夢だった」と、不安よりも喜びが勝っていたという。
「お母さんは、私が妊娠する前の年に再婚して出産してるんですよ」ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

