ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
整形総額1000万円を投じ、理想のビジュアルを手に入れたインフルエンサーの女性に対し、マッスルバー店員の男性が「整形を忘れる」という究極の肯定の言葉を送った。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』の新企画「シリコンズラブ 〜整形女の恋物語〜」では、整形美女たちが真実の愛を求めてサバイバル。2月17日放送回では、インフルエンサー・ひかり(23)とマッスルバー店員・ガッキー(28)が、二人きりの対話を交わした。
ひかりから「(シリコンリングを)入れた」と、好意の1票を投じたことを明かされたガッキー。この2日間の共同生活を振り返り、ガッキーは「整形してるって言われたら『してるんだ』って思うけど、見慣れると馴染んでくる。なんか忘れるね。『あ、そうかそうか、そういえば』みたいな感じになる」と、彼女の容姿がすでに自分の中で「当たり前の美しさ」として定着していることを明かした。
なのが出した残酷な答えABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

