なのは「当時付き合ってた人の、友達とかお兄ちゃんとかが、私の顔とか体型の悪口を言ってて」と回顧。しかし、彼女にとって最も許せなかったのは、その悪口そのものではなかった。「それ自体は別に嫌じゃなかったけど、付き合ってた人が守ってくんないで、一緒にバカにしてたのが嫌だったから」と、最も味方であるはずのパートナーに裏切られた痛みを明かしたのである。
「周りが悪く言ってても、ちゃんと守ってくれる人がいい」と静かに語るなのに対し、ガッキーは「パートナーだったら味方だろうし。(周囲が)マイナスな印象を受けるかもしれないけど、マジ関係なくない? とは思う」と、自身の“マッチョイズム”に基づいた直球の騎士道精神で応えた。これに対しなのは、「ちゃんと脳みそもマッチョイズムだね」と笑顔を見せていた。
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