しかし、エンディングを迎え、収録の感想を求められると稲田は「隠してはいましたけど、やっぱり竹内涼真さんとお食事されてる方、という目で見てしまって緊張しました」と本音をポツリ。これにすかさずぺえが「確かに、言葉がちょっと丁寧だったもん。いつもより!」と指摘すると、稲田も「あんまり関西弁が強くなかった」と苦笑い。国民的イケメン俳優の妹という存在感を前に、思わず“お行儀よく”なってしまった自分を認めていた。