現地で合流、まさかの追加継続メンバー「主人公すぎません?」「強敵揃い」
1日目午前、ドバイに到着した一同は、二階建てバスで市内観光へ。ワクワクしながらバス乗り場に向かう一同は、バスの前に立つ追加メンバーの姿を発見し、騒然となった。
全員の視線を浴びながら振り返ったのは、「マクタン編」からの継続メンバー・はると。継続理由として、「彼女欲しくて継続しました」とストレートに宣言し、井上が「これは強敵揃いやなあ」と漏らすとおり、恋の行方を大きく左右しそうなモテ男子の登場に、メンバー内の緊張感も高まる。
そんな空気感をヨソに、早速「じゃあ乗りましょう!」と明るく船頭を切ってバスに乗り込むはるとの姿に、スタジオ陣は「主人公すぎません?」「あいつ主人公なのかよ結局」と感服するばかりだ。
「また会いたいな、話したいなと思って」再会で一気に距離が縮まるねね&はると
二階建てバスの上階へ移動すると、はるとは迷うことなく「ねねちゃん一緒に座りましょう」と声をかけた。
ねねが素直に「なんで誘ってくれたの?」と問うと、はるとは少し照れながらも、「『マクタン編』同じだったじゃん、その時も気になってたんだけど、その後の『すぱのび』(※『すーぱーのびしろたいむ by 今日、好きになりました』とかSNSみてたら、また会いたいなみたいな、話したいなと思って」と、ねねへの想いが膨らんできたことを正直に明かし、それを聞いたねねも、「来て欲しい人はるとくんって言ってたの!」と嬉しそうに反応した。
スタジオでは大友が「もう好き同士じゃん」と漏らすなか、ねねは「結構チャラい系なのかなって思ってたの。けど放送見たら真逆でギャップだった」「すぱのびで保育園やってたじゃん、小さい子とかに優しいのいいなって」と秘めていた想いをあふれさせ、はるとが「小さい子だいすき、おれ」と笑うと、ねねも「ねねも大好き。やばい嬉しいわ会えて」と笑顔を見せた。
会話が盛り上がっていた2人。はるとは、「これからはどんどん積極的に自分から誘っていきたいと思いました」と前向きな姿勢をみせ、ねねも、「はるとくんに一直線に想いを伝えたい」と序盤から気持ちが固まってきた様子。
「いや、わざとそうした俺が」さわへのあざと発言にスタジオ騒然



