「最愛の母が46歳で大腸がんで余命宣告。父は仕事へのやる気を失い…」スザンヌ似の福岡美女が、父の会社を継ぎ“可愛すぎる鳶職人”になった理由「私は自己犠牲の塊なんです」 秘密のママ園 2026/02/23 06:00 拡大する 「可愛すぎる鳶職人」とSNSでバズった美女は、なぜ鳶職人になったのか。過酷な道を選んだ真の理由が明かされた。 2月22日放送のABEMA『秘密のママ園』内のコーナー『のぞき見!隣のママ』では、福岡県で建設会社を経営する31歳のママ・優希さんの仕事現場に密着。優希さんは2人の娘を育てる母親でありながら、現場を仕切る2代目社長としての顔も持っている。 3人兄弟の真ん中として育った優希さんは幼少期を振り返り「鍵っ子だった」と語る。当時の母親は「ギャンブラーだった」そうで、常にパチンコ店におり、家を空けがちだった。そのため優希さんは幼くして料理をするなど、兄弟たちの母親代わりをこなす日々を送っていた。それでも「お母さんのことは大好きだった」という複雑な愛情が、彼女の人生を大きく左右することになる。 続きを読む