これに対し、くるまは「料理はあったかい方が美味しい。嫌いなものをチビチビ食べている間にどんどん冷め、不味くなっていく」と分析。 その上で、居残りをしてまで嫌いなものを食べさせる行為を「徹底的に嫌いにさせている。その食品に対する最大のネガキャン(ネガティブキャンペーン)ではないか」と表現した。
共演者の永野もこの意見に同意し、「(早めに切り上げればよかったのに)残すことでどんどん嫌いになっていく」と、強制的指導が逆効果であることに理解を示した。
※高比良くるまの「高」は、正式には「はしごだか」
この記事の画像一覧
