「姫、初めまして」→「二度目です」山本裕典、自らのミスで“公開処刑”「あの…あの…」激しい動揺でフリーズ

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 その後、山本を冷徹に見つめていた涼介から「今はマジで尊敬できるところ正直ない。でも、一緒にお店作っていけたらどんだけ楽しいかって思ってます。まだ(尊敬できるところを)見させてくださいよ」と熱い言葉をかけられると、山本は神妙な面持ちで「頑張る」と再起を誓った。

 この様子をスタジオで見ていたニューヨーク屋敷裕政は「ちょっとノーカットで見せてよ!」と爆笑。森田哲矢も「『8 Mile』のエミネムみたい」と例え、笑い転げていた。

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