デビュー曲が大流行した“一発屋歌手” 都内に一軒家を購入、金額も明かす 資産、全部売ってみた小島瑠璃子,吉村崇 2026/02/20 16:15 拡大する 2008年にデビュー曲が大ヒットした歌手が、都内に一軒家を購入したことを明かす場面があった。 「ぽっぽ ぽっぽ」というフレーズが若者を中心に大流行し、着うたで200万ダウンロードを記録するなど一世を風靡した『六本木~GIROPPON~』。パンチパーマが特徴的な歌手・鼠先輩のデビュー曲だ。 2月19日に放送された『資産、全部売ってみた』(ABEMA)では、資産ともいえるその楽曲の歌唱印税の権利はいくらになるのか?その資産を売るのか?という質問を、鼠先輩本人にぶつける企画を実施。その際、現在の収入事情についても聞くと、営業活動や歌唱印税、プロデュースした飲食店のデザイン料などを実額で赤裸々に明かしてくれた。 続きを読む