【写真・画像】鼠先輩が衝撃告白 トレードマークのパンチパーマは「本当はあてたくない」 1枚目
【映像】鼠先輩 2008年デビュー時の姿
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 2008年にデビュー曲が大ヒットした歌手の鼠先輩が、自身のトレードマークであるパンチパーマについて、まさかの本音を漏らす場面があった。

【映像】鼠先輩 2008年デビュー時の姿

 鼠先輩は、デビュー曲『六本木~GIROPPON~』の「ぽっぽ ぽっぽ」というフレーズが若者を中心に流行。着うたで200万ダウンロードを記録するなど、一世を風靡した。

 2月19日に放送された『資産、全部売ってみた』(ABEMA)では、資産ともいえるその楽曲の歌唱印税の権利はいくらになるのか?その資産を売るのか?という質問を、鼠先輩本人にぶつける企画を実施。その際、トレードマークであるパンチパーマについて話題が及ぶと、鼠先輩は「月に1回あててるんです」と、頻繁なメンテナンスが必要であることを明かす。

【写真・画像】鼠先輩が衝撃告白 トレードマークのパンチパーマは「本当はあてたくない」 2枚目
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 しかし、スタッフから「本当はあてたくない?」と問われると、「本当はあてたくない。デビューの初期設定を間違えたなと思って」と、まさかの告白をしていた。

 『資産、全部売ってみた』は、売れる資産を全部売却し、ゼロから再設計に挑む人々を追う、人生再スタート応援ドキュメントバラエティ。番組MCを、芸能活動再開後初レギュラーとなるタレントの小島瑠璃子、お笑いコンビ・平成ノブシコブシ吉村崇の2人が務める。

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