吉沢亮、『国宝』撮影1カ月後に別作品突入で本音「なんで受けちゃったかな」 ABEMA Morning吉沢亮 2026/02/20 15:32 拡大する 19日都内で「第99回キネマ旬報ベスト・テン」の表彰式が行われた。 映画『国宝』は、日本映画監督賞の李相日監督(52)と、主演男優賞の吉沢亮(32)の2人に加え、日本映画脚本賞として奥寺佐渡子(60)が受賞し、3人そろって登壇した。 『国宝』の撮影1カ月後に、コメディ映画『ババンババンバンバンパイア』で450歳の吸血鬼を演じた吉沢。その振り幅の違う現場について次のように語った。吉沢「最初は国宝に長い時間を捧げていたので、『1カ月後に別の作品か~』と思った。『なんで受けちゃったかな』って。でも国宝でいろんな大変な思いをした分、映画『ババンババンバンバンパイア』が、楽しすぎて自由すぎて、楽しみながらやらせてもらった」 続きを読む