稲田はその時の様子を再現し、「あ、結婚したくないです。指輪はもらえないです。でもネックレスはもらいますね」と、プロポーズは蹴りつつもネックレスだけをちゃっかり受理したことを告白。さらに、そのネックレスを久々に自宅で見つけ、なんと収録現場に着用してきていることも判明した。
このエピソードに、ぺえは「引かない」と一定の理解を示したものの、RIHOは「ごめんなさい、ちょっと……」と絶句。「指輪は無理、でもネックレスはいい? って……すごいな」と、その図太い精神に困惑を隠せない様子だった。スタジオの微妙な空気を察したぺえが「『引く』が多いかも」とまとめると、稲田は「分かってるって!」と照れ隠しに叫び、スタジオを沸かせた。
