香取慎吾が、トップアイドルとして多忙を極めた小中学生時代、一般の生徒とはあまりにかけ離れた「切なすぎる修学旅行」を経験していたことを告白した。
3月1日放送の『ななにー地下ABEMA』では、元人気子役の野村佑香をゲストに迎え、当時の学校生活についてのトークが展開された。野村が「修学旅行先で他校の生徒に囲まれてしまった」というエピソードを披露すると、キャイ〜ン天野ひろゆきから「修学旅行行けた?」と振られた香取は、自身の特殊な修学旅行ルートについて明かした。香取によると、有名人である彼が観光地に行くと大騒ぎになってしまうため、引率の先生から「人気のないお寺に行ってください」と、本来の観光ルートから外れた寂しい場所ばかりを巡るよう指定されていたという。
メイクは「時間の無駄」
