本機のラッキートリガーはST130回で、継続率は約75%。この間の大当たりは3000個以上が約束され、大当たり時の約3%で6000個に振り分けられる。ここで、吉永は見事に6000個の出玉を獲得するも、ギミックの作動と共に3000→4000→5000→6000と表示される激熱演出に、まさかの無反応。これには森田も「眉一つ動かさんけど、この人」と驚きを隠せない様子で、「微動だにせえへんけど」「静止画じゃないですよね?」などとツッコミを入れ続けた。最終的に、吉永は1万6530発の出玉を獲得。細川の2万2515発には及ばなかったものの、盛山らを「すごいやん」「すごいで」「なるほど」などと感心させた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

