【写真・画像】20歳六本木キャバ嬢、元カレの“モラハラ”発言にトラウマ「『ブスが調子に乗るなよ』って」 1枚目
【映像】20歳キャバ嬢の仕事中の姿
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 東京・六本木のキャバクラで働く20歳の女性が、元カレからのモラハラ発言による恋愛への“トラウマ”を明かした。

【映像】20歳キャバ嬢の仕事中の姿

 『恋髪オーディション #3』(ABEMA)が2月21日に放送され、ここまで勝ち残ってきた6人による、決勝進出者が決まる4次審査の模様が公開された。今回は、3時間の制限時間内でカウンセリング・カット・カラー・スタイリングを完成させる、1対1のタイマン勝負。「来る人は選べない」美容師の立場から、カットモデルは「キャバ嬢」「元ヤン」「ギャル」「ポールダンサー」「男の娘」「グラビアアイドル」の中からくじ引きで選ばれた。

 ランキング6位の“金沢を背負う最年長”マエダジュンが担当することになったのは、「Club RIO ROPPONGI」に所属するキャバクラ嬢のみのりさん(20)。過去の恋愛から、ある“トラウマ”を抱えていることを打ち明けた。

元カレから言われた言葉
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