かつて私立恵比寿中学のメンバーとして絶大な人気を誇ったぁぃぁぃこと廣田あいか(27)が、10代でアイドルを卒業した真意と、その後に送った驚きの私生活について赤裸々に語った。
3月1日放送の『ななにー地下ABEMA』では、一世を風靡した元人気子役たちの人生の分岐点を深掘り。11歳でアイドルとしてのキャリアをスタートさせたぁぃぁぃだが、実は加入当初から「20歳以上でやるつもりは元々全くなかった」という独自の美学を持っていたことを明かした。アイドル戦国時代と呼ばれた当時、多くのグループが10代で卒業していくサイクルを目の当たりにする中で、自身も「10代のうちにやりたいことを全部やり切ろう」と決意。さらに、アイドルとしての衣装やメイクだけでなく、自分の私物やありのままの姿をSNSを通じて世の中に残していきたいという強い思いが、卒業への大きな決め手となったと振り返った。
卒業後の生活についても告白
