かつて私立恵比寿中学のメンバーとして絶大な人気を誇ったぁぃぁぃが、18歳でのアイドル引退を経て26歳となった現在、全く異なる「ロックな姿」で再デビューを果たしたことを明かし、スタジオを騒然とさせた。
3月1日放送の『ななにー地下ABEMA』では、元人気子役たちの人生の分岐点を特集。11歳でアイドルとしてのキャリアをスタートさせたぁぃぁぃは、18歳で一度グループを卒業した理由について「10代の自分をSNSに残したかった」と語った。0歳から芸能活動を続けていたため「放課後がなかった」という彼女は、卒業後にテーマパークへ毎日通い詰めるなど自由な時間を謳歌していたが、26歳になった昨年、現在の事務所の社長から誘われたことをきっかけに、再びアイドルの道へ戻ることを決意。現在は「Maison de Queen」のリーダーとして、セルフプロデュースにも携わっている。
歌唱スタイルも激変
